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その他
併用できないケース
- 1枚の請求書兼領収書において、クレジットと現金を併用することはできません。
- 保険診療を2枚の請求書兼領収書に分けることもできません。
併用できるケース
- 保険診療と自費診療で2枚の領収書がある場合、
→ それぞれ別のお支払い方法(例:保険診療は現金、自費診療はクレジット)に分けることは可能です。
自費の場合の分割について
- 美容施術と化粧品 を別会計にしたい場合
→ 請求書兼領収書を2枚までに分けられます。化粧品オーダー時にお伝えください。 - 化粧品のみを分けて会計したい場合
→ 最大2枚まで分けられます。オーダー時にお伝えください。
ご注意
- 会計が煩雑になりますので、化粧品や領収書の分割をご希望の場合は、オーダー時にスタッフへお声かけください。
- 確認や準備に時間がかかるため、レジ対応にお時間をいただくことをご了承ください。